シグナリフト エクストラエンリッチとニベア青缶のウワサは本当なの?

最近ウワサでシグナリフト使用後に、ニベアの青缶を保湿クリームとして代用すると効果があるって聞きました。

普通、美容液は化粧水や保湿液のあとの仕上げとして使います。

シグナリフトは、たくさんのブランドコスメを使わなくても充分です。

シグナリフトを使えばほかの美容コスメは必要ない?

シグナリフトは化粧水のブースター、化粧水、美容液の機能を1本にまとめて、肌本来の力をよみがえらせる働きをします。

 

化粧水のブースターとは?

化粧水などの美容成分を肌の奥にまで浸透するのを助ける導入美容液のことです。

20代などのお肌では、洗顔後すぐに化粧水をつけても肌が美容成分を浸透できる機能が整っているのでブースターは必要ないです。

しかし年齢を重ねると、古い角質が肌に溜まっているため、高価な化粧水を付けても角質が邪魔をして肌の奥にまで浸透できていない状態です。

なので、化粧水をつける前にブースターを使うことで古い角質を取り除いたり、柔らかくなるため、本来の美容成分の効果が高まるのです。

 

シグナリフトにはブースター機能も入ってるの?

もちろんシグナリフトはブースターの機能も入っているので、シグナリフトをつける前に他に導入美容液を塗る必要はありません。

シグナリフトは3つのコスメ機能(ブースター・化粧水・美容液)が1つになった化粧品なので、お得だと思います。

 

シグナリフトを使った後、保湿の仕上げは必要?

ただし他の化粧水と同じく、洗顔後、肌にシグナリフトを染み渡らせたあとに、美容液成分を肌から逃がさないようにするために保湿クリームなどでフタをする必要があります。

そのふたとなる保湿クリームは、ニベアの青缶でお得に代用できます。

ニベアクリームってすごいんです!

ニベアの青缶はハイスペックでコスパ最高のクリームです

ニベア青缶は1こあたり598円ほど。

ニベア青缶はセレブたちが使用しているある高級クリームとほぼ同じ成分が含まれていると知られたことで、コスメサイトでも爆発的に取り上げられました。

一時期はドラッグストアから青い缶のニベアだけがごそっと買い占められ、売り場から姿を消したとか。

例えば、高級な保湿クリームが1か月使用30mlでお値段が19,000円以上もするのに対して、ニベアの青缶は169gも入って600円もしない安さ。しかも1ヶ月以上はもちます。

しかも、顔だけでなく首元や気になる手の保湿にも使えます。こんなにいろいろな部分に使いまわしができるのもありがたいですね。

 

ニベアの使い方

ニベアの青缶を、シグナリフトを使用したあとにうすーく、うすーく伸ばすだけ。

べとつかないくらいに、うすく伸ばすのが大切です。シグナリフトを塗ったあと肌にふたをする感じでニベアクリームをのせます。シグナリフトに含まれている若返り栄養分を、ニベアで閉じ込めるイメージです。ニベアは最低1か月はもちます。

1ヶ月シグナリフトとニベアをあわせて使ってみて、周りから「肌が明るくなったんじゃない?」と言われるようになりました。

 

まとめ

高機能なシグナリフトをコスパ最強のニベアの青缶であわせて使うことで、もう保湿クリームにはお金をかけなくて済みました。だってシグナリフトだけでブースターと化粧水と美容液の役割がありますから。せっかくなら保湿クリームも節約して使いたいですし。

噂になっていたシグナリフトとニベアのセット使いは本当でした。